ランボーラストブラッド(映画)のキャストと役どころ!日本語吹き替え声優についても

 

映画『ランボーラスト・ブラッド』2020年6月26日(金)に公開されます。

 

1980年代から公開されてきた映画『ランボー』シリーズの完結編ということで、

気になるところ満載です。果たして今作のジョン・ランボーはどのように描かれて

いるのか気になるところ。

 

ということで今回は、映画『ランボーラスト・ブラッド』のキャストや役どころ、

また日本語吹き替え声優についてもまとめてみました。

 

 

【公式】『ランボー ラスト・ブラッド』6.26公開/本予告

 

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ランボーラストブラッド(映画)のキャストと役どころ

ジョン・ランボー(シルヴェスター・スタローン)

役名:ジョン・ランボー

演者:シルヴェスター・スタローン

日本語吹き替え声優:ささきいさお

 

ジョン・ランボーは、ベトナム戦争の退役軍人。

 

シルヴェスター・スタローンさんは、1946年7月6日、アメリカ出身の73歳。

映画では『ロッキー』シリーズ、『エクスペンダブルズ』シリーズ、『大脱出』シリーズ

などに出演。

 

 

カルメン(パス・ベガ)

役名:カルメン

演者:パス・ベガ

日本語吹き替え声優:不明

 

妹を誘拐されたジャーナリスト。ランボーと協力する。

 

パス・ベガさんは、1976年1月2日、スペイン出身の44歳。

映画では『アイム・ソー・エキサイテッド!』『グレース・オブ・モナコ 公妃の切り札』

などに出演。

 

 

ヒューゴ・マルティネス(セルヒオ・ペリス=メンチェータ)

役名:ヒューゴ・マルティネス

演者:セルヒオ・ペリス=メンチェータ

日本語吹き替え声優:武田真治

 

ヒューゴは、人身売買カルテルを率いる兄。

 

セルヒオ・ペリス=メンチェータさんは、1975年4月7日、スペイン出身の45歳。

映画では『ラブ・ランチ 欲望のナイトクラブ』『バイオハザードIV アフターライフ』

などに出演。

 

 

ビクトル・マルティネス(オスカル・ハエナーダ)

役名:ビクトル・マルティネス

演者:オスカル・ハエナダ

日本語吹き替え声優:ケンドーコバヤシ

 

ビクトルは、人身売買カルテルを率いる弟。

 

オスカル・ハエナーダさんは、1975年5月4日、スペイン出身の45歳。

映画では『パイレーツオブカリビアン:ストレンジャータイズ』『パブロ』

などに出演。

 

 

マリア(アドリアナ・バラッザ)

役名:マリア

演者:アドリアナ・バラッザ

日本語吹き替え声優:不明

 

マリアは、ジョン・ランボーの旧友。

 

アドリアナ・バラッザさんは、1956年3月5日、メキシコ出身の64歳。

映画では『バベル』『マイティ・ソー』などに出演。

 

 

カブリエラ(イヴェット・モンリール)

役名:ガブリエラ

演者:イヴェット・モンリール

日本語吹き替え声優:花澤香菜

 

ガブリエラは、マリアの孫。

 

イヴェット・モンリールは、1992年7月9日、アメリカ出身の27歳。

映画では、『ローライダー』そして2020年配信、DCコミック原作のドラマ

『スターガール(原題)』でヨランダ・モンテス/ワイルドキャットを演じる。

 

 

ジゼル(フェネサ・ピネダ)

役名:ジゼル

演者:フェネサ・ピネダ

日本語吹き替え声優:不明

 

ガブリエラの友人。

 

フェネサ・ピネダは、アメリカ出身。

映画では『あなた、私、デュプリー』『シン・シエロ』などに出演。

 

 

 

ランボーラストブラッド(映画)のあらすじ

 

ベトナム戦争の退役軍人のジョン・ランボーは、争いとは無縁の穏やかな日々を

旧友のマリアと、彼女の孫のガブリエラと共に過ごしていました。

 

そんなある日、ガブリエラはランボーに母親と自分を捨てた父親がメキシコにいる

ことを友人のギゼルから聞いたこと。そしてなぜ自分たちのことを捨てたのか聞く

ためにメキシコに行きたいと伝えた。

 

ランボーもマリアも反対したが、ガブリエラは黙って車でメキシコに向かった。

ところがその後、ガブリエラはメキシコの人身売買カルテルによって誘拐され、

麻薬漬けにされてしまう。

 

マリアからガブリエラがいなくなったと聞かされたランボーは、マリアのもとへ

無事に取り戻すべく、メキシコへ単身乗り込み、人身売買カルテルと戦っていく

ことになるのでした。

 

 

 

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ランボーラストブラッド(映画)の見どころ

 

映画『ランボーラスト・ブラッド』は、1982年に公開された『ランボー』シリーズ

の第5作目。

 

第1作は、世界的に大ヒットし、1985年には『ランボー/怒りの脱出』、1988年には

『ランボー3/怒りのアフガン』、2008年には『ランボー/最後の戦場』が相次いで

公開されてきました。そして映画『ランボーラスト・ブラッド』は、シリーズ最終章。

 

ランボーの見納めになるとみられる他、前作から10年以上というブランクもあり、

どうなるのか気になるところです。

 

今回の敵がメキシコの人身売買カルテルというリアルさもあり、とても興味深く、

期待度もマックスです。

 

そしてなんといっても今作のランボーはどんな武器を使うのか?しかもいったい何人

の敵をどんな方法と手段で倒すのか?見どころです。そしてそのシーンをどのように

魅せてくれるのかも見どころと言って良いでしょう。

 

そして今作が最終章となるわけですが?ランボーはどうなるのか?死ぬのか?

死ぬならどんな姿でどのように描かれているのか?また生きるならその後は?

などなど気になるところ(見どころ)満載です。

 

 

こちらも合わせてご覧ください。

 

 

 

まとめ

長年に渡り、世界中で親しまれてきた、大人気のアクション大作の終幕となる、

映画『ランボーラスト・ブラッド』。

 

公開は、2020年6月26日(金)

まさに歴史的な瞬間?ランボー最後の有志を見逃さないようにしたい。

 

最後までありがとうございました。

ゆうすけ

 

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